加齢臭対策をしっかりして、女性社員に好かれる上司になろう

油の腐った臭いの加齢臭が発症。泡ソープで対策開始

私は45歳の男性、職業は会社員でデスクワークを主に行っています。正社員で働いており中間管理職となりましたので、ある程度責任ある仕事に就かせてもらってます。40歳を超えたので、自分の加齢臭には非常に気をつかっています。自分の加齢臭の発症時期は、38歳の時からで、7年くらい経過しました。

私が加齢臭対策として私が行ったのは、まずはボディソープを泡ソープに変えました洗った後も、匂いが残るタイプのものを購入しています。使った感覚として、泡タイプの方が体に浸透しやすい感じもありますので、とても気にいってます。

自分の加齢臭は、油が腐った臭いがすることがありますので、レベル的にもかなり酷い方だったと自分自身では感じています。加齢臭に気づくまでは、自分の体を洗うのにそんなに時間はかけなかったのですが、加齢臭が気になりだしてからは、体を洗う時間を倍に長くすることにしたのです。また、夜にお風呂に入っても朝起きて朝シャンをするようにすることで、体から発する臭いにおいをある程度防ぐことが出来ます。

私は、管理職なので、デスクでの作業が多く、女性社員が来ることもあるので、女性社員に気遣いをするためにきちんと対策をしておかなければならないかと思ったのです。女性社員は、私を気遣ってくれているのかわかりませんが、「臭い」とか「臭います」とか言われたことがないので、実際のところ社員に迷惑をかけていなかどうか、ちょっと心配ではありますが、自分なりにできる限りの対策はしているつもりです。

 

加齢臭対策で、女性社員から上司としての信頼をかち取ろう

その証拠に、私が朝シャンをして加齢臭対策をしていることを聞きつけたということで、ある女性社員が私の誕生日に、加齢臭対策のサプリをこっそりプレゼントしてくれたのです。私は、人生で女性社員からプレゼントもらったのは初めてでしたので、大変嬉しかったです。

夏の時期には、クールビズで上着やネクタイをすることなく仕事をすることになっていたので、必然的に薄着になり、ニオイにも敏感になる季節です。私の加齢臭も拡散されれる可能性が高いことから、出勤する前には自分の臭いを確認してから、家を出るようにしています。

脇に制汗剤を使用することは欠かせないです。気になりだすと、私自身も徹底して加齢臭をなくす努力をするタイプなので、汗をかいても花の香りが毛穴から発するサプリメントを飲み続けたしていますので、女性社員が私に近づく距離も縮まったと感じています。エレベーターで女性社員とばったり会った時、「いい匂いですね」と言われた時には、正直照れてしまったのです。

女性社員から好感を持たれるようになることが、仕事をする上でとても大切なことだと思ってます。事務所では、クーラーをつけてますので、臭いは気にならないと思いがちですが、女性は臭いには敏感なので、男性が思っている以上に臭いには気付かれていると思います。今後もデスクでの仕事になるかと思いますので、女性社員に好かれる上司でありたいと思います。

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